「強制収用許すな!」と一斉行動

 6月28日、155回目の周辺一斉行動を行いました。
 台風一過の晴天と思いきや、あいにくの雨の中で朝の打ち合わせ。伊藤信晴さんが強制収用攻撃に対する住民の決起について報告し、「廃村化と言える攻撃の中で、住民の怒りは臨界点に達している。この怒りと結びついて情宣していこう」と訴えました。

 この日配布した反対同盟ニュース第150号はこちら

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